2017.08.21現在進行中の試験
心不全病態解明のための、遺伝子発現、蛋白機能および病理組織解析による探索研究
2019.06.10 更新 1.研究の対象 2010年7月より2030年7月末までの間に、大阪大学医学部附属病院に急性および慢性心不全で入院された方、および、同期間に同意を得られた、対照群として・・・

通常、臨床研究を実施する際には、文書もしくは口頭で説明・同意を行い実施をします。臨床研究のうち、患者さまへの侵襲や介入もなく診療情報等の情報のみを用いた研究や、余った検体のみを用いるような研究については、国が定めた指針に基づき、対象となる患者さまのお一人ずつから直接同意を得る必要はありませんが、研究の目的を含めて、研究の実施についての情報を公開することが必要とされております。
このような手法を「オプトアウト」と言い、当科での一部の臨床研究をオプトアウトの手法で行っています。
ご自分の記録について当該研究で使うことを望まれない方については、その方の記録や情報を用いずに研究を実施いたしますので、研究への協力を希望されない場合は、下記文書内に記載されている各研究の担当者までお知らせください。
2017.08.21現在進行中の試験
2019.06.10 更新 1.研究の対象 2010年7月より2030年7月末までの間に、大阪大学医学部附属病院に急性および慢性心不全で入院された方、および、同期間に同意を得られた、対照群として・・・